2019年5月30日に、まるで野宿者支援者らを監視するように西成労働福祉センターの駐車場防犯カメラが、野宿者支援者テント方向に向きが変えられた。
5月31日の早朝に、西成労働福祉センターの責任者にカメラの事を聞いたが、「知りません。」と言って去って行った。
その直後、私服警官や西成労働福祉センターの職員がずっと監視する中、カメラのレンズにゴム手袋が被せられ、6月4日にゴム手袋は外されたが、その直後に再び、カメラのレンズにゴム手袋とレジ袋が被された事件である。